FAQ

Q

おすすめの珈琲豆の保管方法はありますか?

A
毎日お飲みになる場合、可能なら密封瓶に入れていただき、日光の当たらない場所にて常温保存で結構です。 しばらく開封しないという場合は、冷凍がおすすめです。 珈琲豆は吸湿しやすい状態なので、冷蔵庫の保存は、他の食品のにおいが移るおそれがあるので、おすすめいたしません。
Q

ハンドドリップで珈琲を淹れるときの豆の分量は?

A
出来上がり量、カップ1杯分(約130g)に対して、 まずは珈琲豆10gを基本として、好みで増減してみてください。 また、焙煎度によって豆の重量が変わるので、下記のように調節してもいいでしょう。 浅煎り豆 - 12g 中煎り豆 - 11g 中深煎り豆 - 10g 深煎り豆 - 9g 極深煎り豆 - 8g しっかりと濃い深煎り珈琲にしたい場合は14gくらい使ってもよいでしょう。 2杯分以上で淹れると安定します。